ゆきこさん
ゆきこ さん
朱美さま:職質にあってしまわれたとは...たいへんでしたね。
ゆきこはあまり外出しないのですが、それでもいくつか苦い思い出があります。
・1枚目の写真のように、総レースのワンピースにダブル金ボタンの紺ブレを羽織って街中に出掛けました。横断歩道で信号待ち中、後ろから声が。「大きいね!おかまじゃないの?」「シー!聞こえるよ!」...しっかり聞こえてるって
・2枚目写真のとおり、ボウタイブラウスにベージュのロングフレアスカートで散歩していたら、道路工事中のお兄さんから思いっきり馬鹿にしたような笑い顔で見られました
・3枚目写真のピンクフリフリドレスで、早朝にすっぴんでウィッグもつけずにゴミ出しに行ったら、若い女性と遭遇してしまいました。でもおどろいた表情もなく、まったくの無視でした。